2010年01月23日

鶴瓶師匠

毎日何だかわからないけど「楽しいな〜(^−^)」とほんわか感じられる、そんな生き方をしていけたらホントサイコ〜ですね!ハートたち(複数ハート)

おバカさんみたいなんだけれど・・自転車に乗っていても歩いていてもなるべく口角を上げるようにニヤ〜っとしています。わーい(嬉しい顔)

出来れば笑福亭鶴瓶師匠のように目も垂れてにっこにこの顔をして歩きたい!

そう何を隠そう私、鶴瓶師匠が大好きでありま〜す!黒ハート

出来れば、ああいう人になりたい・・・な〜んていつも思っています(オカシイ??)がく〜(落胆した顔)

極楽地獄は胸三寸」よくなるも悪くなるも自分の心がけ次第。

今年は、そんなことを胸に歩いていけたらと思います!

今年の「ココハジブログ(ココからハジまる)」もゆっくりと思いますが、日々感じたことを書いていこうと思いますので皆様どうかよろしくお願いいたします〜☆晴れ

最近目に止まった言葉でこんなのがありました。

・・そのことの責任はすべて他にありきとして、もっぱら人をののしり、社会を責める。」

松下幸之助さんの言葉です。

生前の言葉なので、もうかなり前におっしゃったと思うのですが・・・

思わずはっとさせられました。

昨年美容業界はどのジャンルも不況の風が吹き、営業の方達からお話を伺っても「厳しい・・」という言葉しか聞こえてきませんでした。

「そうか、世の中不況だからこうなんだ〜。」と思ってそれを耐え忍ぶ方策や目先のこと(収益など)にしか目がいかず、自分たちの努力の至らなさなど考えてもなかったのです。

まさに他人のせい・・・。ふらふら

けれど、決してそうではないのです。

お客様が減少したり、暇な時間が多くなったりするのは、不況のせいでもなんでもない。

自分たちのサービスがお客様に届かなくなったことにまず気付くことだと思うのです。

まず、自分たちが出来ることはなんなのだろう・・??

お客様が求めていることはなんだろう・・??

お客様の目線で考えられていただろうか・・??

きっと、仕事を始めたばかりの頃はいつも考えていたと思うことばかりです。

常に驕らず初心に帰ることは、本当に大切なことですよね!

いつもいつもまだ器が小さな私は、振り返り反省することばかりだけどたくさんの人の力を借りながら歩いていけたらな〜と思います(^−^)

PS.「鶴瓶師匠が嫌いな人はいるのか??」調査を友人とひそかにしております。賛否などのご意見ございましたら是非オレンジブラッサムまで。わーい(嬉しい顔)

ど〜でもいいですよ〜♪(お笑い芸人の声が聞こえてきそう)

メール:orangeblossom★samba.ocn.ne.jp(★を@に変えて送ってね!)

ではまた〜!!

posted by あや at 23:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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